この記事の対象: 採用動画の外注費に悩む人事担当者の方
執筆: 株式会社ドウガク 代表・熊田ゆうま(動画歴15年)

採用動画、外注していませんか?

「採用動画を作りたいけど、制作会社に頼むと50万〜100万円かかる…」
そんな悩みを抱える人事担当者の方は多いのではないでしょうか。

実は、社員がスマホで作る採用動画の方が、プロが作った動画よりも応募数が増えるケースが増えています。
なぜでしょうか?その理由を解説します。

プロ制作の落とし穴

社員制作が強い3つの理由

1. 「リアル」が最強のコンテンツ

求職者が本当に知りたいのは、「実際に働いている人のリアルな声」です。社員が自分のスマホで撮影した動画には、プロには出せない「本物感」があります。

2. 量産できるから「接点」が増える

外注費ゼロなら、1本ではなく10本、20本と量産可能。様々な部署、様々な社員の声を届けることで、求職者との接点が格段に増えます。

3. タイムリーな情報発信が可能

新しいプロジェクトが始まった、オフィスが移転した、新メンバーが加入した。こうした「今」の情報をすぐに発信できるのは、内製ならではの強みです。

💡 成功事例:
ある中小企業様では、人事担当者がスマホで撮影した「社員インタビュー動画」をInstagramで週1本投稿。半年で応募数が2倍になり、採用単価は1/3に削減されました。

まとめ

採用動画の内製化研修なら

株式会社ドウガクでは、人事・広報担当者向けの
採用動画制作研修を提供しています。
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