この記事の対象: SNS運用の外注・支援先を検討している企業のご担当者様
執筆: 株式会社ドウガク 代表・熊田ゆうま

AIメディア、ショートドラマ、ウェディング、就活の4つのジャンルのショート動画が並ぶイラスト

ドウガクのサイトやポートフォリオでは、「月間再生数7,000万回」という数字を掲載しています。
「本当に?」「どうやって?」と気になった方のために、この数字の中身と、その裏にある運用の考え方をまとめました。

7,000万回は、100を超えるアカウントの合計です

7,000万回は、1つのバズ動画や1つのアカウントの数字ではありません。 ドウガクが運用・支援している100を超えるアカウントの合計再生数が、平均して月間7,000万回に達している、という意味です。

運用アカウント数

100以上

合計再生数(月間平均)

約7,000万回

一時的に跳ねた数字ではなく、多くのアカウントで投稿を積み重ねた結果の「平均」であることが、この数字のポイントです。

ジャンルの違うアカウントで、再生数を獲得しています

運用しているのは、たとえば次のようなアカウントです。

見ている人も、伸びる企画も、まったく違うジャンルです。 特定の分野だけに強いのではなく、さまざまな方面から再生数を獲得していることが、7,000万回という合計につながっています。

強みは、そのアカウントに合った施策を見つけること

分析、企画、撮影・編集、投稿をくり返して再生数を伸ばす運用の流れを表すイラスト

ジャンルが違えば、正解の企画も、見せ方も、投稿のリズムも変わります。 ある分野で伸びた型を、そのまま別のアカウントに当てはめても、うまくいくとは限りません。

だからこそドウガクは、クライアントごとに再生数を伸ばすための適切な施策を見つけ出し、そこに合った投稿をし続けることを大切にしています。 100を超えるアカウントで、分析・企画・撮影や編集・投稿をくり返してきた経験が、新しいアカウントで「何をすべきか」を見極める力になっています。

まとめ

SNS運用のご相談なら

自社のアカウントに合った伸ばし方を、一緒に見つけます。
まずはお気軽にご相談ください。

無料相談・お問い合わせはこちら