代表・熊田の兄は、プロボクサーでした。
後楽園ホールのリングでは、誰もが息を呑むスーパーヒーロー。
でも、日常に戻ると、ごく普通の人でした。
こんなにかっこいい人なのに、誰も知らない。
その「もったいなさ」が、カメラを握らせました。
撮った映像を届けると、家族や友人、そしてその先の人たちにまで
兄の魅力が伝わっていきました。──これが、すべての原点です。
あなたの会社にも、まだ誰にも届いていない「かっこいい」がある。
私たちは、それをあなた自身の手で届ける力をお渡しします。


